雨宮萌果NHKアナの家族は?出身高校と大学や年齢も調査!

「バナナゼロミュージック」でバナナマンと共に司会を務めるNHK雨宮萌果(あめみやもえか)アナ。

気になって家族や出身高校や出身大学、年齢も調べてみました。


雨宮萌果アナが過去に担当した番組としましては「土曜スタジオパーク」「着信御礼!ケータイ大喜利」「あさイチ」「ここはふるさと旅するラジオ」「おはよう日本 九州沖縄」「きん☆すた」などがあります。

また、「FIFAコンフェデレーションズカップ2013」も担当したことがあります。


そして現在、雨宮萌果アナが担当している番組は「あさイチ」や「サンドウィッチマンの天使のつくり笑い」などがあります。

スポンサーリンク

雨宮萌果アナのご家族は?

それではまず雨宮萌果アナのご家族を紹介したいと思います。

なんと雨宮萌果アナのご家庭はいわゆる芸能一家です。

妹さんは雨宮あさひさんと言って、浅草ワハハ本舗の劇団員です。

そして母親は作家、コラムニスト、童話詩人などとして活躍中の「天川彩」さん。

小説「タイヨウのうた」は、映画(主演はYUIさん、塚本高史さん)やテレビ(主演は沢尻エリカさん・山田孝之さん)で話題となりましたので、知っている方も多いのではないでしょうか。

雨宮萌果アナの出身高校と出身大学は?

また雨宮萌果アナの出身高校は東京都立小石川高等学校。

現在の偏差値は71で一橋大学合格実績は4位という超進学校ですね。

やはりNHKのアナウンサーになる人は優秀なんですね。

スポンサーリンク

そして出身大学は法政大学人間環境学部人間環境学科。

なんと大学では法政大学自主マスコミ講座の放送コースを受講されています。

ということは当時からアナウンサー希望だったことがうかがえますね。

また、法政大学落語研究会に所属し、全国女性落語大会で優秀賞を獲得した経歴もあります。

そう考えると妹の雨宮あさひさんが浅草ワハハ本舗の劇団員であったりして、お笑い好きの姉妹だったのではないでしょうか。

ちなみに雨宮萌果アナのモットーは「向き不向きよりも前向きに」だそうで、このモットーも言葉遊びがしっかりできていて、さすが元落語研究会って感じですよね。

雨宮萌果アナの年齢は?

雨宮萌果アナの年齢ですが、1986年生まれですので、現在30歳になります(月日までは非公開ですので、お誕生日がきていたら31歳になります)。

ちなみに兵庫県出身の東京育ちではありますが、2011年にNHKに入局して、沖縄局から福岡局へと異動し、2016年3月から東京アナウンス局に配属となりました。

ということで、年齢といい、東京アナウンス局配属といい、今後ますますの活躍が期待できそうですね!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする